アストレイ ミラージュ フレーム。 ミラージュフレーム (みらーじゅふれーむ)とは【ピクシブ百科事典】

その後「セカンドGとL」が設定され、「サード」が設定されたことで、DESTINY後の時期に位置するエピソードに出てきたフルアーマーのブルーフレームは「フォース」と言うことになりました。

-- 2010年10月9日 土 10:42 UTC フルアーマーのブルーフレームが初めて出た際はまだ「セカンド」も設定されていませんでした。

このユニットは最大で頭部後方に水平展開する。 3枚の短刃によって構成されており、ブルートモードでは前足となる。 ガトリングフォームはビームを発射するアローフォームへ変更。 これはが装備するものによく似ている。 上を体現したような反則的な機。 CソードAタイプ(コンパクトソードアンクレット) 両足に装備されている実体剣。 『幻影』のからくり、そしてその名を冠する由縁である。 すなわち、このを効化されるという事はの大半を奪われる事と同義。 でされたレッドフレーム改。
40
紫系の外装はあくまで基本色であり、劇中でもゴールドフレームに偽装して登場しています [ ] プロトアストレイ1号機
でも数少ないVLを発動可な機体となった net 今度MGで出るブルーフレームD
専用頭部ユニット 戦闘機などのに似たV字アンテナと、顎を保護するチンガードが目を引くデザイン これを磁気で機体周囲に纏うことにより、視覚的および電波的にも自機の存在を隠匿する事が可能
ビームトーチガン タクティカルアームズIILのグリップ部分 パイロットはカーボンヒューマンとして蘇った
8t 材質 発泡金属装甲 (350mmレールバズーカ「ゲイボルグ」 ) 搭乗者 オーブでスペシャル機を表す金色のフレームを持つ 『機動戦士ガンダムSEED VS ASTRAY Vol. 先端部分にビーム砲が内蔵されている為、のかわりとしても使えます
『ガンダムウェポンズ 機動戦士ガンダムSEED DESTINY ASTRAY R ターンレッド編』ホビージャパン、2014年12月18日初版発行、26-29頁 ただし、射出される先端部はバーニアを持っていない為、射出後の軌道コントロールは原則的にできない
ミラージュフレームのミラージュコロイドセンサーアンテナ、Bソード、Aソードをセカンドイシューへ組み込んだ機体であるが、その性能は「人間では操縦できない」と言われるほどまで異常な状態になっており、その性能を生かすにはパイロットは人間である事を捨てなければならない程にまで肉体改造する必要がある(ただ、ギナ自身はセカンドイシューへの強化の際に肉体も改造しているため、その辺りは問題は無かったらしい) 名前の元ネタは日本神話の蛇 サーペント を退治した時に使われた刀から
それとも、4thと2ndのハンドガンは別々の物が存在するのでしょうか? 別段急ぎませんが、詳しい方がいらっしゃれば回答願います
35