と ほか みえ み ため 40 回。 とほかみえみためを唱えて1年|美鶴 mitsuru's essence|note

お寄せいただいた体験談は 講師陣もしっかり目を通させていただきます。

じっくり唱えた時、初めてなんともいえない体感と、とほかみえみためとの一体感、清々しさと、体の感覚が研ぎ澄まされ、目の前の景色が美しく、雨樋を通る水の音が心踊るように、軽やかで美しく聴こえ、感動した経験をし、 それからは、自然と座って唱えるようになった。

これまでの、安心感とはまた違い、絶対の安心感 本来の脳は、無限に拡がり、無限の可能性がある
美鶴 mitsuru. 私は、そういう状態が、ありのままの本来の自分のエネルギーを開放している状態なのだと理解しています でも夫がついて来ることはなく、興味もないんだろうなぁと思っていたので、びっくり仰天しました
で、私は、40回(あるいは10回)まとめて唱える場合以外にも、日常の生活の中でいかにその感覚を再現できるか、を常に意識しています いつもご訪問頂きありがとうございます
体感や変化に関して、 こういうことが起きているのだろうと予測がつかない ということで、 お清めCDは、とても簡単で便利な「とほかみえみため」の自動装置と いうことになります
その後、睡眠や仕事に埋没してまだ日が変わっていないかったかな? という時にもう一度行うとと1日80回になってしまいます 毎日、少しでもやってみる
するとなんと! 「なんか知らないけど、『お墓掃除に行きなさい』っていう言葉が聞こえたんだよね 40回唱え終わってから、自分の願いを2つ3つ言います
同居している女性から「とほかみえみため」を1日40回読み上げてみてと言われ、少し意味などを知りたく検索し、こちらのブログに来ました 『とほかみえみため』と出合い、 唱え始めてからちょうど一年経ちました

ぜひこの調子で、 周りを無理に変えようとすることなく 益々「とほかみえみため」を唱えて、 「公」としての本来の存在感覚を ただただ、深めていってください。

しかし、夫はキリスト教の家庭で育ったため、清明祭に積極的に参加することは、これまでありませんでした。

今日は、「とほかみえみため」を 朝に40回唱えることを始めて半年になる という方からいただいた体験談を ご紹介させていただきます。

まだなかなか、自分と自分の口から唱える言葉に一体感を得られている感覚は薄いのですが、それでも日々接していきいたいというのが正気な気持ちです。

この一年は、仕事やお金のことで不安がよぎることもあったけれど、 それでも無理やり自分の思いで、不安を消そう、ポジティブに思おう、としなくても 自然と考えや行動が前向きなものに変わり、 切り替わっていく。

ですので、今回、ひょんなことから「とほかみえみため」を口で唱えるということを提案され、最初は正直素直には近寄らなかったのですけれど、ちょっと流石に自分を省みる機会があり、今後はなるべく長くこの「とほかみえみため」を自らの近くの存在として歩んで行けたら、という希望でいます。

時代の大きな転換点である今、 何よりも大切なのは、 信頼できる仲間の集まる、強固なコミュニティ! 5月中はすべてのコンテンツを無料でご提供 させていただいておりますので、 ご興味のある方は、ぜひチェックしてみてください。

私は 階層という概念は、脳内がごちゃごちゃにならず、明確になることで、自分の中が整理され整う気がする。

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