艦これ ss 嫌われ 後悔。 [B!] 提督「提督辞めようとした結果www」 : あやめ速報

提督「……あまり、いい名前の発明品ではないな」 夕張「と、申されましても、このスイッチは異次元から流れ着いたものに私が独自に手を加えたもので、もともとの名前が嫌われスイッチだからしょうがないんですよね」 提督「ふむ。

挨拶の言葉も何もない。

51 ID:Kn6fyIOy0 以上で終わりです 春イベは、ローマは出ましたが高波がまだです。

もう行っていいぞ」 大淀「?なんかよそよそしいですね…」ボソッ 大淀「提督ー?ほんとに大丈夫ですかー?」ノゾキコミ 提督「…ああ。

「今まで… 誰に上げようか決められずに困っていた。

偉い人たちが言いたいことは尤もです」 元帥「…本気かい?」 提督「はい、断ったら面倒なことになりそうですし…艦娘の娘達に迷惑はかけられません」 元帥「でも彼女たちは…」 提督「誰かの意思とか、今はそんなことを言ってる暇ではなさそうですしね…元帥が直々に相談してくる時点で、諦めますよ」 元帥「…私は、君が一言いってくれれば」 提督「いいんですよ、そちらも色々大変なようですし、従って事が円滑に進むならその方がいいじゃないですか…」 元帥「…ごめん…本当に、ごめん」ドゲザ 提督「や、やめてくださいよ!そんなに軽い頭じゃないんですから!!」 元帥「…」 提督「…正直、こんな形で辞めることになるのは悲しいですが、仕方がありません」 提督「但し、一つ条件があります」 元帥「…なんだい?」 提督「艦娘の娘達を、よろしくお願いします…彼女達を、守ってください…」 元帥「…分かってる、約束するよ」 提督「それと…」 元帥「…?」 提督「これから私がすることに、一切口出ししないでください」 元帥「…それはどういう…?」 提督「…すぐに分かります。

絶対に…! 黒くよどんだ瞳で鹿島は薬の瓶を握りしめる。

そして、艦娘たちが豹変してしまった原因を突き止めることに成功した。

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最近の投稿• すると、それが合図だったかのように他の艦娘たちが一斉に二人の前にやってきた 夕暮れの鎮守府
これがライダーフォームになったダークカブトの本当の姿 これぐらいの事で根をあげてたら提督は勤められんからな」 「で、でも提督さん… 皆さんすごく提督さんの事嫌ってましたし、いくらなんでもここに残るのは危険なんじゃ…!」 「鹿島… 心配してくれるのはありがたいが、俺はこの鎮守府の提督であり、あいつらの提督だ
そこへさらに声がかかる 「ああ、君もお疲れ
一体どうしたのかと提督が尋ねようとしたとき、 「あ、あの…」 「ん…?」 「できれば、その… 今日は提督さんと二人きりで食べたいのですが、よろしいでしょうか…?」 上目づかいでもじもじしながら尋ねる鹿島に、提督は一瞬首を傾げた 483• 「これは、どういう事なんだ…? 何故、皆一斉に俺を狙うんだ…!」 扉に寄りかかりながら、命からがら逃げてきたせいで乱れ切った息を整えていると、今度は扉を叩いて自分を呼ぶ声が聞こえる
62 ID:tduglJJ10 戦闘機妖精L「イワン共め!また新型を作りおったか!!」ウウーン 大和「きゃあ!?急降下してきて・・・直撃!?」チュドーン 戦闘機妖精A「ただ感じるままに・・・俺は、飛ぶ!!」バババババッ 金剛「シット!?テートクに貰った大切な装備が!?」チュドーン 戦闘機妖精K「終わりだ 酷い話だ」 少将「仕方あるまい
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