マスク ホルダー 高校生。 マスクホルダーを寄付して話題となった高校生 湯野拓也くん・

湯野さんは、数々の受賞歴を持つ実力者だ。

最終的にはコールセンターの方にお渡しすることを目標にしていて。

身近な社会問題に対して関心を持つには? 石田くん:社会問題に対し、自分も含め若者が自分事と捉えないというのは、教育も関係していると思います。

(抜井規泰) それではお待たせ致しました。

自宅でもオンライン授業の合間とかに休憩も兼ねて作っていきました。

「この状況でも全力で仕事をしてくれる人に、僕たちも何かしたいと思った」と2人 さらに 簡単にフィルター交換ができるように上部の角に磁石を取り付けてあります
角につけた小さな磁石でガーゼを留めて使う その出来栄えは、職員が実際の商品だと勘違いしたほど
コンペの賞金で作った「マスクホルダー」 役所に26日昼、2人の男子高校生が現れた 自分に何かできることはないかなって思って、地域のコールセンターの大変な思いをされている方々に、自分たちで何かしたいと、行動しました
中には包みが30個 コロナ禍でも創意工夫で楽しさを生み出せるという思いを込め、母校の後輩たちを激励した
プリーツタイプ、立体タイプの2種類があるため自分の好みに合ったものを選べます 「働いている側にも人権がある」という勢力が強くなったとしても、「税金で食べている役人なんだからもっと仕事しろ」という勢力がまた強くなるだけです
贈ったのは、区内に住む高校3年生の湯野拓也さん(18)と、石田翔梧さん(17) プラスチック当たりも気にならないようなのでさすが東京都医師会が考えたマスクですね! ただ見た目が気になる方が多いようです
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