ペンタ シールド。 * snow peak club:ペンタシールド

テント後方側のウィングポールは直接ヘキサタープの三角金具に装着していないため、強度が落ちます。

今回はこれらを使います。

」 という事で気軽に出かけられるピクニックに出かけようかと計画中です。

後ろ側は、向かって左側のみ開きます。

外気温15度位なら快適。

ライトタープ「ペンタ」専用のポールという事で安心かなと。

いろんなランタンを使ってきたけど行き着くところはやはりコレなのだろうか… とくにブヨ被害に遭った時の応急処置として用意すべき一品。

別のアングルから見てみます。

27
もちろんイーズを使ってソロ幕として使用すれば更にバリエーションは広がる。 無理に張ろうとし過ぎず、適度なテンションで設営しましょう。 完成例として、僕のペンタシールドの小川張りを紹介します。 。 奥のスペースは、荷物置き場として使うことができますね。 「ペンタイーズ」は、ペンタシールドに吊り下げて設営する1人用テントです。 まずは、基本的に四角錐の形状となるため、頭と足の部分がかなりタイトです。 急激な天候の変化には対応できないため、雨風で体が濡れて冷えてしまうことがあります。 そんな時にはこちらがおすすめ。 テンションのかけ方です。
ワンポールというところがポンタシールドとの大きな違いです で、最初にやった時はこんな感じでした
しかし、タープ泊というキャンプスタイルがあるということを知っておくだけでも、キャンプの幅が広がります ペンタシールドと組み合わせれば、ソロキャンプに最適と評判です
ハイテーブル、イスをおいた場合 イスをおいて使うこともできますが、端によりすぎると頭がタープに当たったりするので、窮屈さを感じます スノーピークのテントの前後にヘキサタープのウィングポールを設置し、ヘキサタープ付属の「サブロープ」をウィングポールに繋ぎ、それをテント上部に通過させると小川張りの完成! という訳で、「小川張り」と画像検索して、見よう見まねでスタート!まずはスノーピークのテント(アメニティドーム)の横にヘキサタープを広げます
さて、続いて次項からはポンタシールドについてもご紹介します レクタのように張ってくつろぐスペースを作ることもできますし、片側を地面にペグダウンして風や日差しよけにすることもできます
子供がまだ小さいのでデイキャンプ、宿泊キャンプ共におあずけ状態のnorinori家 お気に入りの空間を作って1人だけの秘密基地のように作り上げてください
使用したテントの情報 ペンタシールドの四隅のロープの長さが短いため、前方、後方両方に高さを出してしまうと、ペンタシールドが上に引っ張られてしまうので、結果的に四隅のが内側に狭まってしまうための空間が狭くなってしまうからです さすが小川張り!. 1人用のタープではありますが、変形五角形のタープですのでポールを増やすなど工夫をすれば、2人くらいまでは使えます