タコル 競馬。 YouTubeタコル競馬杯2021特集

ただ、年齢が6歳なのが少し気になる 今週の重賞は阪急杯と中山記念
年齢も4歳で馬体も大きくこのレースの好走傾向にかなり当てはまる またこのコースは3-4コーナーからずっと下り坂が続いており、道中のラップは締まりやすい
つまり、基本的にペースは速くなるが、前の馬がバテて後方の馬が差し込んで来るようなオーバーペースということではなく、3-4コーナーからの下り坂の影響で必然的にペースが速くなるだけ 前走の馬体重が480キロ未満だったのが少し気になる
この考え方をもとにして、他の例についても考えていきます 僕の本命馬は参考程度でよろしくお願いします
正直どちらもそんなに買いたいレースではないので簡易的に記載します ここ最近外枠が続いていたが今回は絶好枠
500キロ超えの大型馬で、洋芝で好走していたことからもパワーもあるし馬場が渋ると更に良い 二桁馬番なのが少しマイナス
過去5年で馬券に絡んだ馬の15頭中14頭が1桁馬番 それにロードが対抗すればペースはそれなりには流れそう
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自分で考えるしかないのです。

今回は初のスプリント戦ということが鍵になるが、 スタートを決めてある程度の位置につけられればここでも通用する可能性は十分ある。

下り坂で勢いをつけて直線を向いた逃げ馬、先行馬がそのまま馬券に絡むことが多い。

今回はスプリント戦への更なる距離短縮がどうか。

ここ2戦に比べると相手も楽になるし巻き返しに期待。

次はその馬が馬券に来る確率について、僕なりのファクターを用いて説明してみようかな。

菊花賞に関しては距離が長かったし、有馬記念は相手が強かったのもあるが、開催後半の外差しが決まる馬場では厳しかった。

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