小島 慶子 離婚。 小島慶子の“エア離婚”に再び批判「旦那さんを見下してる」「自分大好き人間」

出会って20年、私がどんなに辛辣に言いつのっても決して激昂しません。

もっとも2人の息子は、《それでもパパが好き。

そんな夫に対して小島は「よくオーストラリアに来ようと思ったね。

そんな夫に対して小島は「よくオーストラリアに来ようと思ったね。

養育費も支払わずにいる男もいっぱい。

《わが家ではもう性教育は一通り終えていて、女性の人権についても説明していました》という。

小島は新型コロナウイルスの影響で、1年以上家族と会っていないことを明かし、「20年ぶりのひとり暮らしは寂しくて仕方ないですね。

小島さんは、昨年1月に仕事のため来日して以来、コロナの影響でオーストラリアに帰国できず、1年以上、家族と直接会えない状態が続いている。

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だから」とぽつり。

見かけ上の夫婦のカタチは同じでも、家庭内別居とは決定的に違います。

彼女は言った。

これは小島の造語で、次男が大学を卒業する4年後を視野に入れ、互いが離婚の準備をしている状態を指す。

自分だけ日本にいて子育てから逃げて、好きな事して言いたい事言ってのんきだね》 などと、厳しい指摘が寄せられている。

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小島さんはコロナが広がる直前の今年1月、家族でタスマニア島を訪れ、夫婦2人になったとき、くだんの女性問題の話に。

フラッシュバックに苦しみ、死を思う夜もありました。

現在、石油関連会社に勤めるオーストラリア人の夫・ジェームズさんと2匹の愛犬と暮らしているが、取材時はカナダに留学中でInstagramのフォロワー数が11万人を超えるという、娘・ケイナさんが帰省中だった。

慶子さん、それ全然悪くないよ。

コロナ禍で生活に変化があったことを明かした。