あの 夢 を なぞっ て 歌詞。 YOASOBI あの夢をなぞって 歌詞

66 76
高校生になり、よそよそしくなってしまった楓ともあまり話す機会が減ってしまった。 ラストサビ 夜の中で君と二人 辿り着いた未来で 大丈夫想いはきっと大丈夫伝わる あの日見た夢の先へ 今を抜けて明日の先で また出会えた君へ もうちょっと どうか終わらないで もうちょっと ほら最後の花火が今 二人を包む 音の無い世界に響いた 「好きだよ」 打ちあがる最後の花火。 終わったはずの花火が打ち上げられるのを見てびっくりしている楓に向かって亮は言う。 幼なじみの一宮に告白されるという予知夢を見た楓は、予知夢の通りに進む現実に、心臓の鼓動を高鳴らせていきます。 予知夢では花火が上がっている時に告白されていた… 最後の四尺玉が上がって終わってしまう。
68