プペル マルチ。 『「えんとつ町のプペル」西野亮廣がマルチ商法?』で炎上はヘンだ

エン研メンバーならわかってるはず。

本来ならば、ここで終わる話。

コロナ以前から、長い間研究を続けてきました。

価格競争や数量勝負では巨人に勝ち目はない。

少なくとも「何すればいいか分からんからサロン入ってみよう」は「悟りを開きたいので宗教入ります」と大差ない。

お金を落としてくれるかも知れない。

当然職場でも親しい人間は出来なかったそうだ。

「ここはこういう手法だよ」とか「ここはアレを示唆してるよ」って気づいてないことがアレばコメントに残してくれるとありがたいです。

少しでも「プペルの映画を観てみようかな」と思ってる方は読まないほうが良いです。

ところで中田あっちゃんのWin Win Wiiinって面白いよね 西野さんは映画が広まってハッピー、サロンメンバーは小遣いが入ってハッピー、 転売された台本を買った人は、自分が応援してる人にお金を落とせてハッピー。

こんなこともわかっていない大人が多すぎて驚愕。

結局得体の知れない不安から動く若者を"夢"という中身のない言葉で勧誘し、まるでそこにお金をつぎ込めば人生が好転するかのように錯覚させる。

特に、オンラインサロンへの参加理由が、憧れている人が主宰者であるという場合はトラブルが発生しやすい。

それは 「なんでアムウェイやらないの! (ご存知「人は知らないものを嫌うのだ」は西野さんの持論) ・そのブログを読んでドン引きする者、手遅れだと感じてうなだれる者、 「せめてLDHの他のメンバーに悪影響を拡げないで」と願う者など 阿鼻叫喚の様相。

長いけどよかったら是非。

「父親が語っていた『星』を見る。

そもそも世界観から 火薬の存在が浮いてるのにわざわざ とアピール。

関口メンディーさん ブログ読みました メンさんのことが大好きなので発信します。

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